都内を営業で歩く。
インターネットで打ち出した
地図を片手に企業訪問。
地下鉄を巧みに利用しているつもりだが、東上野と上野を間違えて、
行ったり来たり歩いていると両膝が痛い。
歩きながら、整形外科で自分の膝を診察しているシュミレーション。
「これは痛い?」「じゃこれは?」とうお決まりの靭帯の検証。
「いずれにしても体重を落とさないと膝に負荷がかかるね・・・。」
結局、ヤセルことが最良の治療である。
現在の捕食状態は、1日4回なのです。
夜軽く食べて、寝る前の早朝晩酌時にツマンデしまう。
晩酌は止められないので、軽めの晩飯を中止することに決定。
訪問リハビリ
マッサージの説明をすると1日2人は「対象かな?」という方に遭遇する。
脳疾患患者が日本に200万人いるのだから当然かもしれない。
で、ほとんどの方が「訪問リハビリマッサージ」を知らない。
私は「訪問リハビリマッサージ」の真の効能を理解している。
それは、「寝たきり」「歩行困難」の患者にイベントを提供することである。
「寝たきり」または「歩行困難」になると外出するときには、誰かに補助してもらわなくてはならない。
外出して外の空気に触れたいが、そのためには息子の嫁等の同居の親族に頼まなくてはならない。
同居の親族だって、それぞれ生活があるので、気軽に頼むわけにはいかない。→世間との接触が減っていく。
そこに、訪問リハビリマッサージでやってくる、マッサージ師が外の空気を運んでくるのです。
第三者とのふれあいが患者さんに社会性を持たせ、明るいココロになるのです。
さて、定率減税の廃止。
掛け金が全額所得控除になる確定拠出型年金が間違いなく売れます。
対象になる方には早速アプローチするべきです。
そのときにライフプランナーとしての実力を発揮すれば、
生命保険契約も必ずついてきます。
定率減税の廃止は大きな
チャンスです。
DCを持っていない会社の方は私が損保ジャパンDC
証券を紹介します。
慶応の人は表情が明るい。関西の雄を大差で退けるでしょう。
べつに慶応ファンではないが、監督が幻のスローフォワードというのも
因縁ですかね。話題的にも一回戦であたるのは勿体無い。
posted by メロス at 22:27| 神奈川

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